ソロプレナーの時代が、はじまる
ひとりで、
事業を動かす
時代へ
あなたの構想に、AIの実行力を。
バックオフィスも、開発も。
セキュリティと保守は、TOKYO307が支える。
起業準備中・個人事業主・ひとり法人の方へ
目指す運用体制のイメージ
01 / THE NEW WAY TO BUILD
ひとりで始める
可能性は、ひとり分じゃない
自分のアイデアを、自分の事業に。
AIと働くことで、挑戦のかたちは変わる。
日々の事務、顧客対応、サービスづくり。起業家が抱える実務をAIと分担し、あなたは顧客と向き合い、事業を育てる。TOKYO307は、その働き方を実装する技術パートナーです。
自ら事業をつくり、運営するひとり起業家。AIや外部の専門家も活用しながら、事業の意思決定を自分で担う働き方です。
02 / WHAT YOUR AI CAN DO
実務が動くと、
事業が前に進む
毎日の繰り返しから、次のサービスづくりまで。
任せる仕事を決めて、ひとつずつ仕組みに。
毎日の事務を、
事業が回る仕組みに
受信メール、散らばった資料、予定の調整。繰り返す作業をつなぎ、あなたが確認すべきことを手元にまとめます。
- メールの仕分け・返信文の下書き
- 資料の整理・データの転記と集計
- 日程候補の整理・リマインド
導入時に設計する業務例です。実際の画面ではありません。
お客様に向き合う時間を、
もっとつくる
商談後の記録や提案準備、フォローアップ。顧客との関係を育てるための実務を、AIと一緒に回します。
- 商談メモの要約・次のアクション整理
- 提案書・見積資料のたたき台作成
- 問い合わせの一次回答案・対応履歴整理
導入時に設計する業務例です。実際の画面ではありません。
つくりたいを、
動くサービスに
LPや業務ツール、小さなWebサービス。CursorによるAI開発とTOKYO307の技術支援で、実装から運用まで進めます。
- LP・Webサービス・業務ツールの開発
- 既存機能の改修・不具合の調査
- 変更のレビュー・テスト・公開支援
導入時に設計する業務例です。実際の画面ではありません。
自動化できる範囲は、業務内容や連携先の仕様により異なります。対象業務と、人が確認する工程を一緒に設計します。
03 / YOUR BUSINESS STACK
いつもの道具が、
事業のチームになる
情報を置く場所、依頼する窓口、つくる環境。必要なツールをつなぎ、StaffpassでAIの権限・承認・記録を管理します。
Google Workspace
情報をまとめるメール、ドキュメント、表計算、予定。事業の情報と日々の業務を集約。
Slack / LINE
依頼する・確認する使い慣れたチャットを窓口に。AIへの依頼や、実行前の承認を手元から。
Cursor
つくる・改善するAIと一緒にWebやアプリを開発。TOKYO307が実装と運用をサポート。
04 / HUMAN EXPERTISE, ALWAYS BEHIND YOU
挑戦は、あなたが
支えるのは、私たちが
AIが働く環境にも、設計と手入れが必要です。TOKYO307が技術の相談相手となり、導入からセキュリティ、日々の保守まで伴走します。
任せる範囲を、設計する
業務を棚卸しし、AIとあなたの役割を整理。必要なツールの導入と連携まで支援します。
業務設計 / 環境構築 / 連携設定権限と承認を、整える
データへのアクセスと操作権限を設定。社外送信や公開など、重要な操作には確認の工程を設けます。
権限管理 / 承認ルール / 操作記録動き続けるよう、手入れする
連携の不具合やツールの変更に対応。事業の変化に合わせ、業務フローとプロダクトを改善します。
不具合調査 / 更新・改修 / 運用改善社外送信・発注・本番公開などは、あなたの承認を基本に設計します。対応時間、保守範囲、障害時の対応は、ご契約前にすり合わせます。
05 / START SMALL, BUILD YOUR WAY
最初の一歩は、
ひとつの業務から
構想段階でも、すでに動いている事業でも。
今のあなたに必要な仕組みを、一緒に考えます。
- 01
事業と実務を整理
やりたいこと、時間がかかっていることをヒアリング。AIに任せる業務を選びます。
- 02
環境とルールを構築
ツールの連携、アクセス権限、承認の流れを設定。実際の業務で確認します。
- 03
使いながら、育てる
日々の運用を始め、手間や不具合を確認。事業に合わせて任せる範囲を広げます。
必要な支援を、必要な範囲で
初期の設計・環境構築と、継続する運用・保守。
事業の段階と対象業務に合わせて個別にお見積もりします。
※ 資金調達・税務支援も、ご相談に応じて対応可能です。
06 / QUESTIONS & ANSWERS
一人起業とAI活用の
よくある質問
はじめる前の疑問に、お答えします。
ソロプレナーとは何ですか?
ソロプレナーとは、自ら事業を立ち上げ、主体となって運営するひとり起業家のことです。外部の専門家やAIも活用しながら、事業の意思決定を自分で担います。TOKYO307は、バックオフィスや開発の実務をAIに任せる仕組みと、その運用を支援します。
起業前や、まだ法人を設立していない段階でも相談できますか?
はい。起業準備中の方、個人事業主、ひとり法人の経営者を対象にしています。事業のアイデアと今困っていることから、必要な業務やツールを整理します。完成した事業計画書や要件定義書は不要です。
AIでどんな業務を自動化できますか?
メールの仕分け・返信案、日程候補の整理、資料や売上データの集計、顧客対応の下書き、Webサイトや業務アプリの開発・改修などが対象です。連携先の仕様と業務内容を確認し、実行できる範囲を個別に設計します。社外送信や本番反映などは、承認を挟む運用を基本とします。
プログラミングやAIの知識がなくても利用できますか?
はい。TOKYO307が業務設計、ツールの初期設定、連携、運用ルールづくりを支援します。日々の依頼や確認はSlackやLINEなど、ご自身が使いやすい窓口に合わせて設計します。開発環境の構築や技術的な保守も相談できます。
Google Workspace・Slack・LINE・Cursorはすべて必要ですか?
Google Workspaceを情報基盤、SlackまたはLINEを依頼・承認の窓口、Cursorを開発環境として、必要な組み合わせを設計します。すべてを一律に契約する前提ではありません。既存のアカウント、必要な連携、各サービスの契約条件を確認して導入範囲を決めます。
StaffpassとTOKYO307は、それぞれ何を担いますか?
Staffpassは、AIに許可する操作や承認、実行記録を管理する基盤です。TOKYO307は、その基盤を活用して業務を設計し、Google Workspaceなどのツール連携、開発支援、セキュリティ設定、継続的な保守・改善を担います。対応する業務と保守範囲は契約前に合意します。
セキュリティ対策や保守はどこまで任せられますか?
AIが参照できるデータや操作権限の設定、承認ルール、操作記録の確認、連携の不具合調査、更新・改修などを支援します。対応時間、障害時の連絡方法、バックアップ・復旧の対象を導入時に決めます。常時監視や24時間対応などが必要な場合は、要件を伺ったうえで個別に検討します。
一人起業のAI導入支援にかかる費用は?
初期の業務設計・環境構築と、継続的な運用・保守の費用を、ご相談内容に合わせて個別にお見積もりします。Google Workspace、Slack、Cursor、LINE公式アカウント、AIの従量利用料などは、利用構成に応じて別途かかります。必要な契約と費用の内訳を事前に整理します。
YOUR BUSINESS. YOUR NEXT CHAPTER.
次の時代を、
あなたの事業で
アイデアがある。やってみたいことがある。
その一歩を、実務が動く仕組みとともに。