Joint Venture
合弁会社設立
貴社とTOKYO307で新会社を設立。技術リソースを資本として投下し、運命共同体として事業を育てます。
Venture building / Selective investment
Who this is for
要件どおりにつくる会社ではなく、売れるか、続くか、会社の資産になるかまで一緒に判断する技術共同創業者が必要な事業を対象とします。
指示待ちの外注では事業を前へ進められない
社内にCTO級の技術責任者がいない
開発だけでなく事業モデルから共に考えたい
Engagement models
資本、収益、経営参加。案件のステージと双方のリスクに合わせ、最も健全な関係を設計します。
合弁会社設立
貴社とTOKYO307で新会社を設立。技術リソースを資本として投下し、運命共同体として事業を育てます。
レベニューシェア
初期開発費を抑える代わりに事業収益の一部を共有。初期リスクと成功の果実を双方で分かち合います。
技術顧問・チーム編成
経営の意思決定に技術責任者として参加。技術選定、採用、開発組織づくりまで内製チームと同じ目線で進めます。
Aligned incentives
事業成果が私たちの成果にも直結するから、仕様を受け取るだけでなく、つくらない判断やピボットも提案します。
無駄な機能を増やさず、顧客の反応を最短で確かめられる初期プロダクトから始めます。
IPO、M&A、スピンアウト、内製化。目指す出口に耐えうる技術と運用を、最初から設計します。
Included
Selection principles
誰のどの課題を解き、なぜ今取り組むのかが説明できること。
経営責任者がプロジェクトへ参加し、判断を先送りしないこと。
貴社の顧客・業界資産と、TOKYO307の事業・技術力が掛け算になること。
短期の納品ではなく、運用と事業成長に継続して向き合えること。
Application
以下のフォームよりお申し込みください。審査の上、3営業日以内にご連絡いたします。