Tokyo307
アプリ開発投資

納品物は「アプリ」ではなく、
「事業成長」です

発注者と受注者の関係を終わらせる。

合弁会社設立・レベニューシェアで、本気でIPO・M&Aを目指す企業への技術投資プログラム。

01IDEA
02BUILD
03EQUITY

こんな課題を持つ経営者様へ

01

外注先の「言われたことしかやらない」姿勢に限界を感じている

02

社内にCTOクラスの人材がおらず、技術戦略が描けない

03

単なる開発だけでなく、事業モデルの壁打ちから一緒にしてほしい

3つの投資(共創)モデル

M-01

Joint Venture(合弁会社設立)

貴社と当社で新会社を設立。技術リソースを資本として投下し、運命共同体としてコミットします。

M-02

Revenue Share(レベニューシェア)

開発費を抑える代わりに、事業収益の一部をシェア。初期リスクを当社も負担し、成功を分かち合います。

M-03

Virtual CTO(技術顧問・チーム派遣)

経営会議にエンジニアトップが参加。技術選定から採用まで、内製チーム同様の動きで事業を加速させます。

なぜ「アプリ開発投資」なのか

A-01

圧倒的な当事者意識

「売れるか」が私たちの利益に直結するため、仕様変更やピボット提案も積極的に行います。

A-02

MVP開発の最適化

無駄な機能は作りません。最短でPMF(Product Market Fit)するための開発に特化します。

A-03

Exit戦略の共有

IPOやM&Aを見据えた、スケーラブルな技術選定と組織づくりを最初から実装します。

プログラムに含まれるもの

MVP開発・プロダクトマネジメント
取締役・ボードメンバー派遣
ハイクラスエンジニアリング体制
オフショア開発による保守・運用
技術選定・アーキテクチャ設計
事業戦略・ピボット壁打ち
資金調達サポート(VC紹介等)
Exit戦略立案(IPO/M&A支援)

共創実績

売上数十億〜数百億規模の中小企業・老舗企業とのパートナーシップ実績

小売・流通業年商120億円

EC統合プラットフォームの共同開発

レベニューシェア型で参画。リリース後6ヶ月でGMV 3億円達成

製造業年商80億円

BtoB受発注システムのスピンアウト

合弁会社設立。業界横展開を見据えたSaaS化を推進中

サービス業年商50億円

店舗管理アプリの新規開発

Virtual CTO派遣。内製化支援と並行して事業をグロース

卸売業年商200億円

在庫管理・配送最適化システム

技術投資型で参画。物流コスト20%削減を実現

こんな企業様に最適です

売上数十億〜数百億規模で、ITリソースが限られている
強固な取引先基盤や商品アセットを保有している
本体だと意思決定が遅く、新規事業が進みづらい
合弁やスピンアウトで機動的に動きたい
単なる開発パートナーではなく、技術共同創業者が欲しい

共創パートナー審査申込

以下のフォームよりお申し込みください。審査の上、3営業日以内にご連絡いたします。

※審査の上、3営業日以内にご連絡いたします。