【Snapmart】スマホで撮影した写真の売買ができるマーケットプレイス

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Snapmartは、スマホで撮影した写真の売買が可能となったサービス。身分証明済みのユーザーであれば、人物、風景、食べ物などの写真が100円から1000円で売買することができる。写真を売りたい場合は、iPhoneアプリをダウンロードすることで、そのアプリから販売することが可能となっており、購入したい場合はサイトでアカウント登録をすることでお好みの写真を探して購入することが可能となっている。

基本情報

サービス名 Snapmart
URL https://snapmart.jp/
利用料 本人確認なし:100円(税別)
販売者の本人確認がされていないもの
本人確認あり:100〜1,000円(税別)
運転免許証等で本人確認済みのユーザー
プレミアユーザー:100〜2,000円(税別)
Snapmartの認定を受けた人気ユーザー/著名人など

本人確認の有無、Snapmartの認定有無により金額が変動

運営 スナップマート株式会社
カテゴリ クリエイティブ
日本語対応 日本語対応有り

サービスの特徴1:スマホで撮った写真が売れる

日頃、何気ない日常で撮影した風景や自撮り写真、料理、動物、名所、スポーツ、ファッションなどなどスマホ1つで撮った写真を販売することができます。撮影した写真をSnapmartのiPhoneアプリにアップロードするだけで様々な写真が簡単に販売することが可能となっているのです。

サービスの特徴2:格安で好みの写真が見つかる

Snapmartでは、写真1枚につき100円から1000円ほどで販売することが可能となっています。プレミアムユーザーとなれば写真1枚の上限が2000円まで上がるなどのサービスも確立しています。そのため、購入したい写真が最低100円で入手することが可能となっているのです。

サービスの特徴3:好みの写真が見つかりやすい機能

Instagramに掲載されているような写真を見つけることができるSnapmartですが、お好みの写真を簡単に見つけることができるように種類の豊富なカテゴリの設定や、検索機能、また探しても欲しい写真が見つからなかった場合のために条件を提示してその条件に見合った写真を募集できるコンテスト機能の3種類の見つけ方があるのが特徴です。

使ってみた感想!

普段自分が撮った写真を簡単に販売してお金を稼ぐことができる副業というのがあると初めて知って驚きました。写真を販売するとなると高機能高画質を実現するようなカメラが必要だと思っていたので、本格的なカメラではなくて多くの人が利用しているであろうスマホで撮影した写真が販売できることに感動しました。とても利用してみたいと思うサービスでした。

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